持ち物案内

プログラムに合わせて持ち物が異なります。ここでは基本的なもの(例)をご紹介します。 持ち物の詳細については、「参加の手引き」に記載して申込みされた方へお送りいたします。

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荷物は大きなリュックサック・デイパック(またはスポーツバッグ)に入れてください。また、宿泊プログラムの場合は大きな荷物とは別に、移動時に使えるサブザックをご用意ください。

※サブザック(小さなバッグ)は、できるだけ背負えるもので、軽い素材のものが良いでしょう。
※両手があくものが最適です。

服装はその季節で日常使用している物で結構ですが、スカート・キュロット・動きにくい服装は避けてください。靴は基本的に履き慣れた運動靴が良いでしょう。

活動中、多少の雨が降っても野外活動を行ないます。雨が降るのも自然の一つ。楽しく雨の中での活動を行なうために、ぜひ、丈夫な雨具をご用意ください。

リュックサック

手袋

水筒

宿泊プログラムの場合(例)

持ち物 用途・備考
受付時に必要なもの 保険証コピー 1枚 集合の際、受付にお渡しください。
常備薬 お名前、服用方法などをお書きの上、お持ちください。スタッフがお預かりします。
サブザックに入れる物 初日のお弁当 1つ 腐りにくい物を選んで持たせてください。途中で購入はできません。
水筒 1つ  活動中に持ち歩きます。肩から下げられるものが良いです。
ハンカチ・ちり紙 適量 ポケットの中など出しやすいところに入れておいてください。
筆記用具 1セット 鉛筆、消しゴム程度
活動時に必要な物 雨具 1組 カッパはセパレートタイプ(上下)の物が最適です。(アウトドア用品店等でご購入いただけます)小さなお子様であれば、足まで隠れるタイプの丈夫なレインコートでも良いでしょう。 
帽子 1つ つばのあるものが最適です。夏は日光から身体を守るために、冬は防寒のためにも必ずお持ちください。
軍手 1組 綿のものが望ましいです。(ホームセンター等でご購入いただけます)
水靴・替え靴 1つ 川での活動がある場合など内容により必要です。水に濡れても良い古い運動靴でも良いです。かかとがついているものが最適です。スポーツサンダル(足首で止められるようになっているもの)であればOKです。ビーチサンダルは避けて下さい。足を切ったり砂利でこすれるのを防ぐため、靴下を履いてから靴やサンダルをはくようにしています。
生活時に必要な物 着替え・下着 日数分 日常使用しているもの
就寝着 1着 トレーニングウェアやスェット等でも結構です。
防寒着 1着 季節にもよりますが、夜は冷えることもありますのでお持ちください。
タオル 適宜 バスタオル(入浴用)、スポーツタオル(汗拭き用)
入浴セット 1セット 洗面用具、歯ブラシセット。これらをひとまとめにできる袋もご用意下さい。
ビニール袋 適宜 荷物整理用(濡れたものを入れます)。スーパーのバッグが最適です。

スキーキャンプの場合(例)

持ち物 用途・備考
受付時に必要なもの 保険証コピー 1枚 集合の際、受付にお渡しください。
常備薬 お名前、服用方法などをお書きの上、お持ちください。
レンタル代 プログラムにより、スキーセット(板、ストック、ブーツ)、スキーウェア、小物などのレンタルが可能です。レンタル希望の方は、事前にご連絡いただき、指定の封筒に代金を入れて受付時にお持ちください。
サブザックに入れる物 初日のお弁当 1つ 腐りにくい物を選んで持たせてください。途中で購入はできません。
水筒 1つ  活動中に持ち歩きます。肩から下げられるものが良いです。
ハンカチ・ちり紙 適量 ポケットの中など出しやすいところに入れておいてください。
筆記用具 1セット 鉛筆、消しゴム程度
活動時に必要な物 スキーウェア 1着 上下分かれているものが便利です。 
帽子 1つ 耳が隠れているもので、暖かいもの。毛糸のものが望ましいです。
手袋 2組 皮製、または合成皮革の濡れにくいものをご用意下さい。
ゴーグル 1つ 雪目、けが防止に必要です。
アンダータイツ 1着 防寒のため、ウェアの下に履きます(トレーニングウェア代用可)
長袖シャツ 適宜 スキー用のタートルネックのもの(エリのあるシャツ)が望ましいです。
生活時に必要な物 着替え 日数分 セーターやトレーナーフリース、ズボンなど。
靴下 日数分 厚手のものを含めてご用意下さい。
防寒着 1着 フリース素材の物が最適です。
下着 日数分 日常使用しているもの。
就寝着 1着 トレーニングウェアやスェット等でも結構です。
タオル 2枚 バスタオル(入浴用)、スポーツタオル(汗拭き用)
入浴セット 1セット 洗面用具、歯ブラシセット。これらをひとまとめにできる袋もご用意下さい。
ビニール袋 適宜 荷物整理用(濡れたものを入れます)。スーパーのバッグが最適です。

※スキーセット(板・ストック・ブーツ)はレンタル可能(別料金)ですが、ご自分のものをお持ちの方は、ご持参ください。荷物が多い場合は、スキー宅急便(往復)などもご利用できます。

日帰りプログラムの場合(例)

持ち物 用途・備考
受付時に必要なもの 保険証コピー 1枚 集合の際、受付にお渡しください。
常備薬 お名前、服用方法などをお書きの上、お持ちください。スタッフがお預かりします。
デイパックに入れる物 お弁当(昼食) 1つ 腐りにくい物を選んで持たせてください。途中で購入はできません。
水筒 1つ  肩から下げられるものが良いです。
レジャーシート 1つ 食事の際に使用します。
ハンカチ・ちり紙 適量 ポケットの中など出しやすいところに入れておいてください。
筆記用具 1セット 鉛筆、消しゴム程度
雨具 1組 カッパはセパレートタイプ(上下)の物が最適です。(アウトドア用品店等でご購入いただけます)小さなお子様であれば、足まで隠れるタイプの丈夫なレインコートでも良いでしょう。 
帽子 1つ つばのあるものが最適です。夏は日光から身体を守るために、冬は防寒のためにも必ずお持ちください。
軍手 1組 綿のものが望ましいです。(ホームセンター等でご購入いただけます)
ビニール袋 適宜 スーパーのバックでも結構です。
タオル 1つ 汗拭き用として使用します。
よこはまワンダーキッズ