持ち物のご案内

プログラムに合わせて持ち物が異なります。ここでは基本的なもの(例)をご紹介します。
持ち物の詳細については、「参加の手引き」に記載して、申込み手続きが完了された方へEメールで送付いたします。

 宿泊プログラムの場合

 スキーキャンプの場合

 日帰りプログラムの場合

共通

荷物

日帰りの場合、10~20L程度のリュックサック(必ず背負えるもの)に入れてお持ちください。
また、宿泊プログラムの場合は、大きなリュックサック・デイパック(またはスポーツバッグ)などの大きな荷物とは別に、移動時に使えるサブザックもご用意ください。 に入れてください。
※サブザック(小さなバッグ)は、背負えるもので、軽い素材のものが良いでしょう。
※両手があくものが最適です。

服装

その季節で日常使用している物で結構ですが、スカート・キュロット動きにくい服装は避けてください。靴は基本的に履き慣れた運動靴でご参加ください。

雨具

活動中、多少の雨が降っても野外活動を行ないます。雨が降るのも自然の一つ。楽しく雨の中での活動を行なうために、ぜひ、丈夫な雨具(=上下がわかれたレインウエア)をご用意ください。

 

宿泊プログラムの一例

 

スキーキャンプの一例

※スキーセット(板・ストック・ブーツ)はレンタル可能(別料金)ですが、ご自分のものをお持ちの方は、ご持参ください。荷物が多い場合は、スキー宅急便(往復)などもご利用できます。

 スキープログラム共通要綱もあわせてご参照ください

 

日帰りプログラムの一例